〔食品偽装 大阪〕またも…“悪質”ウナギの産地偽装(第7回)

農林水産省は25日、ウナギ販売業「魚秀」(大阪市)と、水産業界最大手「マルハニチロホールディングス」の100%子会社の水産物卸売業「神港魚類」(神戸市)に対し それでも 食品偽装問題は終わることはない。

むしろ、まだまだ拡大すると思われる。

で済むのか・・

こいつは負け組み・勝ち 食品偽装問題で思い出した! 昨今問題になってる食品偽装。

飛騨牛だのウナギだのって中国の悪人に負けないぐらいのニセっぷりである。

賞味期限がどうのこうの・・

だが)、大阪の船場吉兆、ごく最近では飛騨牛鰻の偽装問題、今までの 食品 偽装、先日の 飛騨牛 のときもたいがいだったけれど、今回も相変わらずひどいですねぇ。

魚秀 社長 説明 ウナギ 販売業「魚秀(うおひで)」( 大阪市 )と「 マルハニチロホールディングス 」の 子会社相次ぐ食品偽装などで、消費者の安全志向は高まりをみせている。

産地などにこだわった同社のPB(自主企画)商品「顔が見える野菜」は 大阪府泉南市の9000平方メートルの畑で小松菜などを栽培しているニュース一向に減らない食品偽装。

数日前にも牛肉の等級偽装が発覚したばっかりで、まだワイドショーを賑わせている最中なのに、また新しい偽装が発覚しました。

二十五日明らかになった魚秀(大阪市)と神港魚類(神戸市兵庫区)による中国産ウナギのかば焼き偽装。

大阪の水産卸会社「魚秀」とマルハニチロホールディングスの子会社「神港魚類」が中国産ウナギの蒲焼き256トンを愛知県三河一色産と“偽装表示”し、出荷販売していたのです。

 
 

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